あさか由香 8時間働けばふつうに暮らせる社会へ

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2016.7.8

報道

「戦争する日本にしないため、人生すべてをかける」あさか由香、市民が応援演説

0701相模原市_5023

参院選神奈川選挙区(改選数4)で当落線上のたたかいを繰り広げる、日本共産党のあさか由香候補は、県内各地を駆け回り「安倍政権の暴走ストップ、自公を少数派に追い込む1票を託してほしい」と訴えています。

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4日には、JR平塚駅前(平塚市)で小池晃書記局長・参院議員とともに「憲法を踏みにじり暴走する安倍政権に、憲法9条まで壊されていいのか。戦争する日本にしないため、人生すべてをかける」と力を込めました。
二宮町の露木佳代町議(無所属)、「ツギセン♡@県西」の小山田大和共同代表が応援演説。露木氏は、事故で家族3人を亡くし、今は2児の母の、あさか候補は、命の大切さを知る〝本物〟だと評し「彼女を国会に送り出さなくてはならない」と訴えました。

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仕事を終えて駆けつけた次郎さん(30代)は「今回は憲法の危機。友人にも与党は危ないと訴えています。共産党は一番誠実。市民の味方として頑張ってほしい」と激励しました。
3日には、JR横浜駅前(横浜市西区)で、党の分野別後援会や、弁護士有志、市民勝手連の人たちとロングラン宣伝。訴えを聞いた女子高校生(18)=鶴見区=は「悲惨な戦争を繰り返さないために、9条を守りたい」と話していました。

(『しんぶん赤旗』2016年7月5日付)

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