あさか由香 8時間働けばふつうに暮らせる社会へ

Asaka Magazine

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応援メッセージ

2016.7.8

時津彩子 (UNITE三浦半島)

ブレない共産党の候補者として信頼を寄せられるあさかさん、絶対に国会に行ってほしい。

時津彩子

安倍政権は、憲法に反する法律(安保法)で、自衛隊を海外に出そうとしています。武器が使用できるということは、人を殺すということ。私は、このことを絶対に止めたいのです。

 安保法を廃止するためには、総選挙を経て政権を変えなければなりません。今回の選挙で戦争法の廃止を訴える勢力が過半数を得れば、廃止に向けての大きな力になります。

 そのために、神奈川では、ブレない共産党の候補者として信頼を寄せられる、あさかさんに、絶対に国会に行ってほしいです。

 小さな2人の子どもを育てる、あさかさんは、子どもの面倒を一番みたいときに、その時間を犠牲にして、立候補を決意してくれました。すごい覚悟だと思います。ありがとうと伝えたい。私も、できることはなんでも頑張ります。

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