あさか由香 8時間働けばふつうに暮らせる社会へ

Asaka Magazine

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応援メッセージ

2016.7.9

匿名希望 (40代サラリーマン)

匿名希望

私は40代のサラリーマンです。 私は、共産党やあさかさんの政策で、最低賃金時給1500円、非正規雇用を正規雇用にしよう、という考えに共感をもちました。

日本は、一部のお金持ちだけでカネを回しています。実際はトリクルダウンなんてありえないんです。一番お金を使うのは、中堅もしくはそれ以下の貧困の方々なんです。そういう方々が仕事をしっかりできるようにして、最低賃金はまずはどこでも1000円、そして1500円に引き上げることで、内需の拡大を行うことで、自然に経済が成長します。

また税金の使いみちですが、やはり防衛関係の予算は抑え、社会福祉に回し、弱者のために使うべきだと思います。一部の金持ちよりも弱者を守る、そして公平な世の中、それが本来の日本の姿ではないでしょうか。

さらに、企業について言いますと、いま人が多いからリストラだ、などいろいろあります。この人はちょっとパフォーマンスが低いから仕事を外す、リストラするということがありますが、おかしいではないですか。仕事というのは、皆で協力して分担しあって、その人の個性に応じて割り振りをすればいいんです。仕事は割り振りが大事なんです。人間、多少の能力の差はありますが、それは一長一短です。その割り振りを、いまの企業は努力していないんです。ですから、多少の能力の差はあっても公平な社会を皆で築き上げてゆこうではありませんか。

あさか由香さんを応援しております。ぜひともよろしくお願いいたします。

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