
活動ブログ
「1人ひとりの声に耳を傾ける政治を」6月24日のあさか由香
昨晩は、私の帰宅後、息子が目をキラキラさせて起きてきて、なかなか寝てくれず、嬉しいような悲しいような。
さて、今日は、午前中にTVKの取材から、夜は横浜駅ビブレ前での小池晃書記局長との街頭演説まで、一日フルに動きます!


昨日の相模大野駅、桜木町駅での街頭演説には志位委員長が応援に入り、いっしょに訴えさせていただきました。前日は、演説を考えるのに、夜11時までかかってしまい、今日も休憩中に何度も直しながら、いざ本番へ。
志位委員長からは、「あさか由香候補は、横一線の大接戦まで追い上げています。神奈川で比例70万票の躍進の波を起こし、その波の上にあさかさんの素敵な魅力をのせ、必ず押し上げを!」と力強い訴え。
私は、「長時間労働の規制や雇用の質を守る労働法の整備は政治にしかできません。米軍への思いやり予算よりも、学費軽減や給付奨学金に税金を使うように決めるのも政治です」「国民の声も憲法も無視する安倍政治を変え、1人ひとりの声に耳を傾ける政治を実現したい」――あらためて立候補の決意を訴えました。

そして、相模大野駅でも桜木町駅でも、子育て世代のママたちがスピーチしてくださったことに、またまた泣きそうに。
Kさんは、「あさかさんは私たちと同じ目線、同じ思いの政治家。わたしたちの暮らしがよくなるようにあさか由香さんに投票します」、ミナカナの石井さんは「今回の選挙は、私たちの暮らしが変わるかどうかの大切な選挙です。あさか由香さんと日本共産党をよろしく」。

みなさんが同じ気持ちで、同じ舞台に立ってくださっていることの連帯感に、いつも胸がいっぱいになってしまいます。
今日も全力で頑張ります!