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「保育園ふやし待遇改善、学費は半額に」6月29日のあさか由香

おはようございます。選挙本番に入り、保育園の送迎には週2回ほどしか行けておらず、子どもたちの不満もつのっているようで…^^;昨晩の地元・鶴見駅での宣伝には、思い切って子どもたちを連れて行きました(>_<)
宣伝には、若者たちがたくさん!そして、子育て仲間も応援に来てくれ、さらに子どもの通う保育園の先生も。演説ではしっかり「保育士の配置基準をぜひ引きあげたい」と訴えさせていただきました。1才と4才の子どもを、おんぶしたり抱っこしたりしながらの宣伝でバタバタでしたが、みなさんがあたたかく見守ってくださり、感謝しきりです。

昨日は、横浜市内をまわり、ほんとうにアツい声援に、またまた胸がいっぱいになりました。
西区の藤棚商店街での宣伝で、福島から避難者されている方からの「困っている時に助けくれたのは、共産党だった」という涙ながらの訴え。
子育て中の販売員の女性からは「1日16時間働くこともあり、週6日働いていても、認可保育園に入れない。待機待ちでもう2歳。月10万円の無認可の保育料が辛い。どうにかしてほしい。あさかさん、頑張って」と切実な声。

日吉駅での演説では、「8時間は働けばふつうに暮らせる社会へ」「フランスの学費は3万円。日本の大学も半額に」との訴えに、4~5人の学生さんが「チラシください」と駆けよってきて、女子学生と固い握手。
そして、以前働いていた国際輸送会社の社長からは電話があり、「絶対、勝ちなさい!」と。もちろんです!!
今日も、全力で頑張ります。
Twitter @asakayuka
