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「8時間働いて家族で食卓を囲める暮らしを」6月30日のあさか由香
おはようございます。実はいま息子とも、ある「公約」を結んでいます。息子には、ママのお仕事がいま大切なときだから、一緒にいられる時間が少なくなること、保育園の送り迎えになかなか行けないことを伝え、毎日カレンダーに丸をつけて、(まずは)10日まで一緒に頑張ろうと伝えています。頑張ったら何をしたいか聞くと、「新幹線に乗って、貝をとって、魚を釣って、バーベキューしたい」。選挙で勝って、息子との「公約」も果たしたいです(^^)

さて、もう期日前投票はすまされましたか?「期日前であなたに入れたよ」とお声かけいただくことが増えてきました。ただ、〝期日前投票に行っているのは与党支持者が多い〟との情報もあります。私ももっと期日前投票を呼びかけたいと思います。
昨日は、鎌倉市、逗子市、横須賀市、三浦市をまわりました。どこでも、気持ちのこもった素晴らしい応援をいただきました。長くなりますが、紹介します。
〇鎌倉駅前(2人のママが駆けつけてくださいました)

「無党派の声を受けとめてくれるあさかさんを応援します」(石井さん/ママの会@神奈川、ミナカナ)
「子どもや孫から将来“なんでこんな社会に?”と言われないよう選挙へ」(田野井さん/鎌倉在住)
〇逗子駅前

「池子の森の一部はすでに破壊され、米軍住宅になった。なんとしても残る緑を守りたい。そのためには、基地撤去を訴えているあさか由香を国会に送ることが一番」(松本はるこさん/池子の森を考える緑の会の会長・元逗子市会議員)

「子育てしながら立候補したあさかさんは、子育て世代の思いをすべて託せる人」(時津さん/UNITE三浦半島)
〇横須賀駅前

「人生で初めて、共産党の街宣車に乗った。なぜか。憲法を守りたいから。憲法をぶれずに守れるのは、あさか由香さん。私たちの若い同志を国会に送り出しましょう」(一柳ひろし前横須賀市会議員・無所属)
「パートナーが米兵に殺される事件が起きたときに寄り添ってくれたのは共産党だった。あさかさんは現場にも来てくれた。米軍にも国にもはっきりとモノが言えるあさかさんを国会へ送りたい」(山崎さん/横須賀米兵強殺事件国家賠償訴訟原告)
〇北久里浜駅
「私が応援する理由は自衛官が危険な目にあう安保法に反対だから。横須賀に住んでいる人なら自衛隊の知り合いがたくさんいる。知り合いが危険な目に合うのを黙ってみていられない。8時間働いて家族で食卓を囲める暮らしを実現したい」(亜希子さん/会社員、3児のママ)
〇三浦海岸駅前

「安保法が強行されたニュースを見た子どもが、真剣な顔で『ボク戦争に行きたくないよ』と言った。何かをせずにはいられず、去年の12月から毎週土曜日に、駅で1人でスタンディングを始めた。あさかさん、必ず当選して安保法を廃止してほしい。私も頑張ります」(奥村さん/農家、2児のママ)
1人ひとりのみなさんの思いをしっかり受けとめて、必ず国会で働けるよう、今日も頑張ります!
Twitter @asakayuka
